こんにちは!
小一と年中の男の子ママのみみーです。
早いもので、あと3週間で夏休みが始まりますね。
我が家は、学童は行ってないので、
家時間がかなり長い予定なので計画を立てています。
子供にとっては楽しみな夏休み、
貴重な時間なので是非有効的に過ごしたい方も多いですよね?
小学1年生の夏休みを上手に過ごせるように考えたこと4つを紹介したいと思います。
小学一年の夏休みをどうしようか悩むママさんの参考になれば嬉しいです。
おおまかなスケジュールを決める
夏休みを上手に過ごすには、子供と大体のスケジュールを決めておくこと!

あまり細かく決めすぎても、窮屈なのでざっくりと。
ポイントは、子供と決めることで、自分で決めた予定なので、勝手に決められる予定より自発的に進めやすいと思います。
特に予定のない日は、午前の早い時間にしっかりと宿題と学習をするようにします。
午前の涼しい時間で頭がさえてるうちに取り組みたいですね。
宿題など終わったら、午前中少しでも、
いいので近くの図書館や買い物でプールなど、気分転換へ。
- 特別な予定はない時のスケジュール
- 6:30 起床
- 6:30~8:00 ご飯、歯磨き、身支度
- 8:00~9:30 宿題と学習
- 10:00 図書館やプールへ
- 12:00 お昼
- 13:00~ 自由時間、外へ出掛けたり、習い事
- 16:00 お手伝いなどしたり、お風呂
- 18:00~ ご飯、本読んだり、寝る時間
スケジュールはあくまで、スケジュールなので、中々上手くはいかないこともあります。
しかし、子供しっかりと話をしながら、決めると、決めないより、ずっとメリハリのある夏休みを過ごせると思います。
ママも自由時間を設ける
ママも自由時間を設けること、これはかなり大事。
40日の長い期間の夏休みなので電池きれにならぬようにと。
自分にも、なるべく1日の中で、自由な時間を持つようにします。
予定がない日は、子供も自分も自由時間を設けて。
ママも頑張りすぎると、疲れてしまうので、
テレビやゲームは時間を決めて、上手く使うようにしたいと思います。
夏の思い出も作る
楽しい夏休みの夏の思い出も作ることも大事なことです!
体験で、工場見学に行ったり、ひまわり畑を見たり、友達で一緒におでかけするのもいいですよね。

夏休みの思い出作り例
- 自然にふれあう→公園で虫取りやキャンプなど
- 新しいこと体験、チャレンジする→工場見学に行ったり、おつかいに挑戦など
- 夏らしいことを→花火をする、家で手作りかき氷作る
- 友達と一緒に出かける
- 家族で旅行に行く→星を見に行く、自然の中で色々な体験
我が家では、夏休みにパパの職場を見に行ったり、ばあちゃんちの庭で花火など考えています。
普段できないことなど体験すると、良い経験になりますよね。
親子で一緒に楽しい思い出を作たいですね。
夏休みの最後の一週間は予定をあまりいれず
夏休みの最後の一週間は予定をあまりいれないほうがいいです。
理由は、出来なかったこと、やりたいことなどを最後一週間で調整するためです。
また、生活リズムもしっかりと学校の時と同じ時間に戻すために
1週間前から意識したいと思います。
暑い夏が予想され、工夫して、しっかりと計画を立てて、
楽しい夏を過ごしたいですよね。
まとめ
小学1年生の夏休みの過ごし方は?上手に過ごすポイント4選について、記事にまとめました!
- 夏休みを上手に過ごすには、子供と大体のスケジュールを決めておくこと
- ママも自由時間を設けること
- 楽しい夏休みの夏の思い出も作ること
- 夏休みの最後の一週間は予定をあまりいれないこと
最後までお読みいただきありがとうございました。
