長男が3歳の頃に、知育遊びさせたいと思ってパズルを買ってみました!
長男が3歳頃には、興味を示さなかったですが、3歳になった次男はパズルが大好きでした。
そんなパズルですが、色々な知育効果がありますが、どうやったら好きになるか知りたいママさんも多いはずです!
そこで、以下の
- パズルが好きな子の特長は?
- パズルが好きな子になるようにするには?
について、調べてまとめてみました!
知育遊びさせたいと思うママさんの参考になれば嬉しいです!
パズルが好きな子な特長は?
パズルが好きな子な特長は、集中力があり、空間認識能力が高いです。
パズル遊びは、黙々と正しい位置にピースをあてはめて遊ぶので、高い集中力と空間認識能力が高い子が好きなようです。
また、パズルによっての知育効果は沢山あり、おすすめですよ!
パズルの知育効果
パズルの良いところ
- 集中力が養える
- 空間認識力がつく
- 記憶力がつく
- 分析力がある
- 手先を使うので器用になる
- 挑戦する気持ちと達成感を味わえる
パズルの知育効果は沢山あってすごいですよね!
つまり、パズルが好きな子は以下の特長があるといえますね。
- 集中力がある
- 空間認識力がある
- 記憶力が良い
- 分析力がある
- 手先が器用
- 好奇心がある
集中力だけでなく、覚えたり、手先が器用というのが、パズル好きな子の特長です。
パズル好きな子な我が子
3歳頃から、次男はパズルが好きでよく遊んでいました。
次男は6ピースくらいはじめて一人で、60ピースできるようになりました。
80ピースは、少し手伝うと完成できるようになり、パズルにハマリました。
繰り返し同じパズルをやってることも多く、完成したときの達成感が楽しいみたいです。
長男も、弟がやってると負けじとパズルで遊ぶようになりました。
パズルは、現在あまり遊びませんが、ブロックや折り紙などで集中して遊ぶので、集中力と空間認識能力の養えたおかげかなと思います。
パズルが好きな子な特長は、集中力があり、空間認識能力が高いです。
パズルが好きな子になるようにするには?
パズルが好きな子になるようにするには、小さい頃から好きなキャラクターのパズルで遊ぶことです!
年齢別ピースの目安
- 1歳では10ピースくらい
- 2歳では、48ピースくらい
- 3歳では100ピースくらい
パズルが好きな子にするには①小さい頃からやる
パズルが好きな子にするには、小さい頃からパズルをやることです。
1、2歳くらいからパズルのおもちゃを置いておきます。
木のパズルなども可愛くて小さい子にはおすすめです。
そうすると自然と目に入り、パズルにやりやすい機会を作ります。
パズル好きな子にするには②親も一緒にやる
自分から興味を示さなければ、親がパズルをやってるとやってみようかなと思います。
また、段々ピース数が多くなったときは、一人で完成は難しいので、一緒にパズルをやりましょう。
親子で完成したときは、「出来たね!」と一緒に喜ぶと楽しさも倍増ですよね。
パズル好きな子にするには③好きなもののパズルをやる
子供が一番好きなもののパズルを買うのが一番です。
乗り物が好きなら、乗り物にするや、ミッキーが好きならディズニーのパズルを選ぶことです。
子供が好きと言えば、例えばアンパンマンのパズルです。
我が家でもアンパンマンのパズルは3個持っています。
次男のお気に入りは、トーマスのパズルでした。
暇さえあればずっとやっていました。
パズルが好きな子になるようにするには、小さい頃から好きなキャラクターのパズルで遊ぶことです。
まとめ
パズルが好きな子の特長とパズル好きにするにはについて紹介しました!
- パズルが好きな子な特長は、集中力があり、空間認識能力が高いです
- パズルが好きな子になるようにするには、小さい頃から好きなキャラクターのパズルで遊ぶことです
最後までお読みいただきありがとうございました。
