こんにちは!
小一と年中の男の子ママのみみーです。
小学生になり、連絡帳を書くはじめて書く機会があり書き方を調べました。
新一年生ママさんでこれからはじめて書く人もいて、連絡帳の書き方など気になりますよね?
そこで、小学1年生の連絡帳の書き方について紹介します。
小学1年生の連絡帳の書き方は?(保護者)
小学1年生の連絡帳の書き方は、用件を具体的に簡潔に書くと良いでしょう!

連絡帳書き方(保護者)
- 1年1組 ◯◯先生へ
- 挨拶(例:いつもお世話になっています)
- 用件(例:皮膚科に行くので午後13時に迎えにいきます)
- 一言(例:よろしくお願いいたします)
- 最後に保護者名前
なお、いつも先生にお世話になっている感謝の言葉を必ず書きましょう!
中々、先生に連絡帳を書く機会はそこまで多くはないので、しっかりといつもありがとうございますを込めて書きます!
また、子どもとのことで困っていることなど相談する場合は、用件の後に、具体的に先生にお願いしたいことを書きます。
長くなり、直接電話したいときには、連絡帳にしっかりと伝えておくと、いきなり電話をするよりも用件を伝えているのでスムーズに話が進むと思います。
小学1年生の連絡帳の書き方は、用件を具体的に簡潔に書くと良いでしょう。
小学1年生の連絡帳を乱用したがる息子
長男は、幼稚園の頃、登園渋りがあり、連絡帳を書く機会が多かったです。(短縮で登園したり、給食ではなく、特別弁当持参と記入するため)
なので、長男は私が連絡帳に書くと安心するみたいです。
小学校に入り、幼稚園ほど、連絡帳を書く機会が減りました。
しかし、長男は自分で気になることは先生に聞けないと「連絡帳を書いて」と連絡帳を乱用したがります。
先生も忙しいと思うので、さすがに大事なことでない限りは連絡帳は書きません。
ちょっとした気になることは自分で聞けるようになればいいなと思いつつ、今後も「連絡長に書いておいて」と習慣になりそうです。泣
まとめ
小学1年生の連絡帳の書き方は?連絡帳を乱用したがる息子について記事にしました!
- 小学1年生の連絡帳の書き方は、用件を具体的に簡潔に書くと良いでしょう
- 長男は自分で気になることは先生に聞けないと「連絡帳を書いて」と連絡帳を乱用したがります
最後までお読みいただきありがとうございました。

長男は自分で気になることで先生に聞けないと