小1国語くじらぐもを読んで懐かしさと名作であると再認識! - みみーの男の子ママブログ

小1国語くじらぐもを読んで懐かしさと名作であると再認識!

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小学1年生

こんにちは!

小一と年中の男の子ママのみみーです。

小一長男の国語の教科書で『くじら雲』がのっていて

懐かしさと名作であると再認識したので、記事にしました

この記事を読んで、同じように小学1年生ママさんに共感など

してもらえたら嬉しいです。

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小1国語くじらぐも懐かしさと名作であると再認識!

小学1年生の国語下の教科書に載っている

『くじらぐも』は、小1長男の最近の音読宿題です。

長男の教科書の『くじらぐも』を見た瞬間

「懐かしい!」と真っ先に思いました。

くじら雲は教科書にのってる中でも

印象的でよく覚えています。

同じように懐かしく思う保護者の方も

多いはすです。

今年40歳になる私も、33年前に

1年生の時に習った『くじらぐも』です。

30年以上の時を超えて、

自分の息子も同じものを習うとは

感慨深いなっとしみじみしました。

そんなくじらくもは、なんと1971年からの

50年以上もの間、小学1年生の教科書にのってる

多くの人に読み継がれる物語です。

くじらぐものあらすじ

  1. 校庭で体操する1年生達が大きなくじら雲をみつける
  2. 1年生の体操の真似するくじら雲
  3. 「ここまでおいでよ」とくじら雲に誘われて「天までとどけ、一、二、三」とジャンプでくじら雲の上へ
  4. くじら雲の上にのり、空の冒険をする
  5. お昼の時間となり、くじら雲に別れを告げて学校へ戻る

長男は、「ママはどこが好き?僕は、くらじ雲にのってるところ!」と

話をしてくれました。

好きな理由は、

くじら雲に自分ものってみたいから

くじら雲にのってるシーンが好きみたいです。

くじら雲の魅力①同じ小学1年生で親近観

くじら雲のお話は

自分達と同じ1年生がでてきて、

体操しているとくじらの雲がでてくるお話で

自分達のことのように感じられると思います。

なので、くらじ雲の魅力の一つは、

自分達と同じ1年生の体育の時間の話で親近感で

まるで自分達のことにも思えるからです。

くじら雲の魅力②ファンタジーな世界

くじら雲の二つ目の魅力は、

体育の授業の現実から

くじら雲の上での非現実のファンタジーな世界へ

引き込んでくれます。

自分達も「もしも~」と

楽しいファンタジーな世界を

想像を膨らませて考えるところ

がわくわくしますよね。

くじら雲にのったら、

『きっと気持ちいいだろうな』や

『体育の時間にもしかしたら、くじら雲会えるかな』など

わくわくと想像力をかき立てますよね!

『くじら雲』のお話を読んでいると、

ジャンプして、くらじ雲にのれそうな

気分になりますよね!

母も懐かしい気持ちとわくわくする気分を

味わえせてもらえた『くじら雲』は、

やはり名作である再認識です。

これからも子供達に語り継かれるお話

であると思いました。

まとめ

小1国語くじらぐもを読んで懐かしさと名作であると再認識!について記事にしました!

  • くじら雲の魅力一つ目は、同じ小学1年生で親近観で自分達のことように思えるところ
  • くじら雲の魅力二つ目はファンタジーな世界を味わえ、わくわくする気分なり想像が膨らむところ

最後までお読みいただきありがとうございました。

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