こんにちは!
小一と年中の男の子ママみみーです。
小学1年生の長男は、チャレンジ1年生を紙教材にて
受講しています。
そこで、チャレンジ1年生(紙教材) メリットは?タブレットとの違いは
について記事にしました!
チャレンジの受講検討している方などの参考になれば嬉しいです。
チャレンジ1年生(紙教材) メリットは?
紙教材のメリットはしっかりと
『書く力』や『記憶の定着』が
しっかりと見につくことです。
先日、チャレンジに質問があり、電話をすると
『タブレットに切り替えませんか?
ほとんどの方がチャレンジはタブレットです』と
案内を受けました!
しかし、私は『教材が増えるデメリットもありますが、
ちゃんと紙に書いたほうが覚えやすいのと筆圧の練習にもなる!』と
きっぱり答えタブレットはお断りしました!
もちろん、紙教材は教材が増えたり
親の◯付けなどの手間などデメリットもあります。
紙教材のデメリット
- 毎月届く教材が増えて場所をとる
- 親が◯付けをする
チャレンジ1年生(紙教材) 内容
チャレンジ1年生の紙教材の内容はメインの教材
以外に付録などでも学習が出来るのが特長です!
- 毎月メイン教材は、教科書に添った予習と復習問題がある
- 毎月副教材でサイエンブックもある
- 月よりトイや実験グッツもある
- 一回10分~15分の学習で無理なく続けられる
息子は副教材のエデュトイも楽しみにしていて、
紙教材があっているのかなと思います。

10月号は、算数の繰り上がり繰り下がりマスターの
エデュトイが届いて、嬉しいそうに使っています。
紙の学習の方が、親にとって子供の◯付けや座らせてやる
フォローなど手間です。
しかし、紙教材のほうが、自分で紙に書くことで
覚えやすく、書く力が身につくところが良いです!
チャレンジ1年生(紙教材) とタブレットの違い
| タブレット | 紙教材 | |
| 料金 | 3,300円(年払い) | 3,300円(年払い) |
| 採点 | 自動採点 | 親の◯付け |
| 赤ペン | すぐ提出で担任制 | 郵送かネット |
| お楽しみ | ゲームやアプリでお楽しみ | エデュトイや付録の本 |
| 復習 | 自動で苦手問題出題 | 親が苦手問題を把握 |
| デメリット | ゲームなどやりすぎる | モチベーションはタブレットより上がりにくい |
タブレットは、自動採点など親のフォローはあまり
必要ないので忙しいママにはおすすめです。
しかも、タブレットなら、教材が増えないところも
よいですよね!
それでも私は、子供に紙でしっかりと書く力なども養いたいところと
紙教材でどのくらいやったか目に見てわかるところも
よいなっと思うのでしばらくは紙教材のつもりです。
紙教材やタブレットそれぞれ、メリットデメリットはあるので、
お家や、子供に合った学習方法でやることが一番良いですね!
まとめ
チャレンジ1年生(紙教材) メリットは?タブレットとの違いは?について記事にしました!
- 紙教材のメリットはしっかりと『書く力』や『記憶の定着』がしっかりと見につくことです
- タブレットはゲーム感覚で楽しくできて自動採点やタブレットのみで場所をとらないのに対し、紙教材は『書く力』が身につき、付録や教材も多く、親のフォローが必要です
最後までお読みいただきありがとうございました。
