こんにちは!
小一と年中の男の子ママのみみーです。
最近の小一長男の子育てで、見守るって難しいなって思う時
について記事にしました。
この記事を読んで同じように、
子育てって見守る場面は沢山あるので
子育てママさん達に
共感してもらえたら嬉しいです。
見守るって難しいって思うのはどんなとき?
見守るって難しいって思うのは
宿題やお勉強です。
家に帰って、宿題をやる習慣をつけていますが
途中中段することも多く、
私が『ほら、集中してやりな!』と
声掛けしてしまいます。
きっと、きっと、
宿題も勉強も『しなさい!』と
言われるより
自分で自発的にやったほうがいいに
決まってます。
人から言われると、やる気もなくなりますからね。
けれど、声掛けしないと、
宿題とかやりだす気配もないので
結局声掛けします。
私は、先回りして声をかけてしまいがち。
でも、それでは、子供の成長の可能性を
奪ってしまいます。
自分で気付いたり、失敗して、
子供も学んでいきますからね。
長男は、朝一、こっそり起きてお勉強したり
することもたまにあります。
そして、漢字の勉強も、頑張って続けていて、
長男が『やればやるほど漢字も覚えるもんね!』と
言うやる気のある日もあります。
ただ、勉強のエンジンが掛かりにくい日も多く
私も我慢して、『勉強しな!』とあまり言い過ぎぬ
ようにしなくてはっと思います。
兄弟ケンカも、
ひどくならないうちに、母が仲裁することが
多いです。
叩き合いになって収集するのが大変になる前に
おさめたくなります。
しかし、ほっといたほうが自然に子供達同士で
仲直りすることもあります
自分達で、仲直りしたほうがうんと成長しますよね。
お勉強や兄弟ケンカの仲裁も
母の我慢が必要で、
そっと見守り、
自分でやろうと気持ちを奮起する
力を養って欲しいです。
自分で自発的に取り組めたとき、
自分達で仲直りできたときは
たくさん褒めて、次もやろうと
思える回数を増やしていきたいです。
そして、セルフチェッカーなどを購入して
物にも頼りつつ、
自分でやる仕組みを作りたいです。
まとめ
小1息子見守るって難しいって思うのはどんなとき?について記事にしました!
- 見守るって難しいって思うのは、宿題やお勉強、兄弟ケンカのときです
- 自分達で気付いてやってもらえるように、声掛けすることを少し待ち、自分でやる仕組みを作りたい
最後までお読みいただきありがとうございました。
